大学院生・教員が国際学会「ECSS」での発表とIOCプレプログラムに参加
ポスター発表の会場にて。大学院生の豊田さん(左)と青山教授(右)
世界最大級のスポーツ科学系学会「ECSS(European College of Sport Science)」が開催され、本研究科から教員2名と大学院生の豊田翼(博士後期課程2年)さんが参加・発表を行いました。
■ オリンピックの精神に触れるプレプログラムへの参加
学会に先駆けて行われたプレコングレスプログラムには、近藤 克之 教授と豊田さんが参加。7月6日のIOC訪問を皮切りに、7日にはオリンピック研究センターやオリンピック博物館を訪れ、世界のスポーツ界の最前線に触れる貴重な機会を得ました。この時の様子は、学会の公式Facebookでもピックアップされています。
■ 大学院生の豊田さんが国際舞台で研究発表!
学会では、参加した教員とともに、大学院生の豊田さんも自身の研究発表を行いました。
豊田さんの発表テーマは、近年のスポーツ界でも関心の高いオリンピックの周期とパフォーマンスに関する研究("The Effects of Varying Olympic Cycles on Competitive Performance")です。
■ オリンピックの精神に触れるプレプログラムへの参加
学会に先駆けて行われたプレコングレスプログラムには、近藤 克之 教授と豊田さんが参加。7月6日のIOC訪問を皮切りに、7日にはオリンピック研究センターやオリンピック博物館を訪れ、世界のスポーツ界の最前線に触れる貴重な機会を得ました。この時の様子は、学会の公式Facebookでもピックアップされています。
■ 大学院生の豊田さんが国際舞台で研究発表!
学会では、参加した教員とともに、大学院生の豊田さんも自身の研究発表を行いました。
豊田さんの発表テーマは、近年のスポーツ界でも関心の高いオリンピックの周期とパフォーマンスに関する研究("The Effects of Varying Olympic Cycles on Competitive Performance")です。
本研究科では、大学院生が国際学会へ挑戦し、世界基準の研究に触れる機会を積極的に支援しています。豊田さんの今後のさらなる研究の発展が期待されます。
▶ ECSS公式Facebookページはこちら
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